初心者は気をつけよう!FXトレーダーに人気のMT4と自動売買の落とし穴

「MT4」は世界中で利用されているFXのトレードシステムです。MT4をまだ知らないという初心者の方々のために、そのメリットやデメリットをお伝えするとともに、気をつけて欲しい注意点を説明しましょう。 MT4とは? MT4とは、正式名称を「メタトレーダー4」と…

米メキシコ首脳会談に注目 注目の高金利通貨 メキシコペソ/円 7月8日号

メキシコペソ/円(4時間足) 直近1週間のポイント ・新四半期入りで投資意欲高まる・米指標の好結果で景気回復期待の株高・コロナ感染再拡大で失速も底堅い 約3週間ぶり高値から反落するも底堅い 6月29日に付けた4.624円前後を安値に、6日には約3週間ぶりに…

ドル・円は107円台で推移か、ウイルス感染拡大を警戒して円売り抑制も

東京市場オープニングコメント 「ドル・円は107円台で推移か、ウイルス感染拡大を警戒して円売り抑制も」 7日のドル・円は、東京市場では107円25銭から107円64銭まで反発。欧米市場でドルは107円79銭まで買われた後に107円50銭まで下落し、107円53銭で取引終…

前日の海外市況ほか

前日の海外市況 海外市場概況 ドル・円:対欧州通貨でのドル買いに107円79銭へ円安・ドル高推移後、ウイルス感染拡大による見通し悪化で107円50銭まで反落。 ユーロ・ドル:5月独鉱工業生産が予想を下回ったことを嫌気して、1.1259ドルまで下げた後、一時1.1…

※追加【ポンド/円】:押し目買い。

【ポンド/円】:押し目買い。 ポンド/円は陽線引けとなり、上値余地を探る動きに繋げていますが、中期トレンドが弱いので買いは無理せず134.40-50の押し目待ちとします。損切りは133.90で一旦撤退です。売りは様子見です。133円割れで終えた場合は下値リスク…

「ドル/円、脱もみ合いのきっかけ探し」 外為トゥデイ 2020年7月8日号

主要通貨の日々の推移をわかりやすく解説し、今後の見通しをお届けします。

【ドル/円】:上下の抵抗を抜けきれない状態続く。ドルの戻り売り方針継続。

2020年7月8日 【ドル/円】:上下の抵抗を抜けきれない状態続く。ドルの戻り売り方針継続。 ドル/円は小反発。上昇余力の強いものではないので、上値余地も限られると見られますが、下値も攻めきれておらず、今日についても値幅の狭い動きとなりそうです。但…

ポンド/ドル買いにチャンスありそう 2020/7/8

大手銀行で為替・債券・スワップ市場のチーフディーラーとして活躍した経験を持つ百戦錬磨のプロトレーダー、井上義教氏が、毎週掲載される「FX ウィークリーテクニカルレポート」のレビューを明快に解説いたします!【明快!テクニカルレビュー】

1年単位で見ればリスク先行へ、ヤマ場は8月 2020/7/8(水)野村雅道

月曜から金曜までの毎朝、外為市場に長年携わってきた5人のコメンテータが、その日の相場見通しや今後のマーケット展望を解説します。【外為マーケットビュー】

【セミナー】7月の経済見通し「今井雅人」 2020/7/7

銀行ディーラー時代の輝かしい実績に加え、2009年夏の衆議院総選挙で初当選し、国政で活躍を続けるマット今井こと今井雅人氏による毎月恒例の経済解説セミナーです。動画配信期間:2020/03/04~2020/03/19

ドル・円は底堅い値動きか、株高継続ならドルに下押し圧力も根強い買い

欧米市場オープニングコメント 「ドル・円は底堅い値動きか、株高継続ならドルに下押し圧力も根強い買い」 7日の欧米外為市場では、ドル・円は底堅い値動きを予想する。欧米株式市場が堅調地合いを持続できれば、安全通貨のドルは買いづらい見通し。ただ、米…

東京市況ほか

東京市況 東京市場概況 ドル・円は小じっかり。日経平均株価の軟調地合いを受けた円買いで107円25銭まで下げる場面もあったが、中国株高の継続で円買いは縮小。また、ユーロ・ドルが売りに押されると、ドルは上昇圧力で夕方にかけて107円64銭まで値を上げた…

「トルコ当局のさらなる取引規制 投機筋をけん制」トルコリラの焦点

トルコ当局は、外国人投資家への対策として株の空売り規制を発表した。内容としては、6つの大手外銀に対し3か月間の空売りを禁止すると伝わっている。5月にも通貨の取引規制を行ったばかりであり、当局の投機筋へのけん制が続いているといえる。 トルコリラ…

押し目買い?それとも戻り売り?見方が二分 ドル/円 2020/7/7 16:20

指値・ストップ注文のレート水準と数量がわかる「外為注文情報」から今後のポイントを探ります。

円ネットロング、小幅に縮小【今週のIMMポジション】2020/7/7

シカゴIMM通貨先物ポジションの推移から為替市場の全体的な状況と投資マインドを読み解きます。

【豪ドル円】RBAは慎重ながらも楽観的な見通しを維持

いま最もホットな通貨ペアを日々ピックアップ! その動向や見通し、注目材料をコンパクトにお伝えします。 7月7日(火)豪ドル/円 基調 方向感模索 目先の注目材料 ・主要国株価、国際商品価格 RBAは慎重ながらも楽観的な見通しを維持 豪中銀(RBA)は、本日…

外為のトリセツ「ボラティリティツールを活用する」

「外為のトリセツ!」は外為どっとコムの膨大な情報とツールの効率的な使い方をご紹介するシリーズ企画です。 今回は通貨の変動率の推移を表示できる「ボラティリティツール」を解説します。 ボラティリティツールとは 「ボラティリティツール」とは、通貨の…

国家安全法の注目点と今後のシナリオ「日本人の知らない香港情勢」戸田裕大

こんにちは、戸田です。 香港シリーズ、第5回目は「国家安全法の注目点と今後のシナリオ」でお届けします。先週6月30日から適用されました中国の国家安全法の注目点を解説し、それに対する海外の反応を考慮しつつ、今後のシナリオについて想定していきます…

ドル・円は107円台で推移か、欧米株高を意識してリスク回避の円買い抑制

東京市場オープニングコメント 「ドル・円は107円台で推移か、欧米株高を意識してリスク回避の円買い抑制」 6日のドル・円は、東京市場では107円48銭から107円77銭まで反発。欧米市場でドルは107円61銭から107円26銭まで下落し、107円39銭で取引終了。本日7…

前日の海外市況ほか

前日の海外市況 海外市場概況 ドル・円:欧州通貨に対するドル売りに連れて、107円61銭から107円26銭へ円高・ドル安推移。 ユーロ・ドル:ユーロ圏5月小売売上高の予想以上の改善を好感して、1.1281ドルから1.1345ドルへドル安・ユーロ高推移。 ユーロ・円:…

「円売りとドル売りの綱引きに」 外為トゥデイ 2020年7月7日号

主要通貨の日々の推移をわかりやすく解説し、今後の見通しをお届けします。

※追加【ポンド/円】:押し目を待って買い。

【ポンド/円】:押し目を待って買い。 ポンド/円は値幅の小さい足で終えています。下値を切り上げる流れを持していますが、上昇余力の強いものではないので、小反落の可能性があり、買いは1日様子見か、133.10-20の押し目があれば買い狙い。損切りは132.30で…

【ドル/円】:上下の抵抗を抜けきれない状態。戻ドルの戻り売り方針継続。

2020年7月7日 【ドル/円】:上下の抵抗を抜けきれない状態。戻ドルの戻り売り方針継続。 ドル/円は小陰線で終え、上下の抵抗に届かない状態が続いています。下値リスクがより高いので買いは引き付けて。基本戦略はドルの戻り売り方針継続です。 ドル買いは10…

インフレ懸念、株は強いがリラは需給悪化で弱い。外準発表あり

総括 インフレ懸念、株は強いがリラは需給悪化で弱い。外準発表あり (通貨10位、株価3位) 予想レンジ トルコリラ/円 15.0-16.0 (ポイント) *他の高金利通貨に比し6月、7月第1週は伸び悩み *インフレ圧力高まり政策金利引き下げが止まる *長期金利は12%…

ドル/円 レンジを抜けだす条件は 2020/7/7(火)雨夜恒一郎

月曜から金曜までの毎朝、外為市場に長年携わってきた5人のコメンテータが、その日の相場見通しや今後のマーケット展望を解説します。【外為マーケットビュー】

ドル・円は伸び悩みか、欧米株高ならリスク後退でドル買い縮小も

欧米市場オープニングコメント 「ドル・円は伸び悩みか、欧米株高ならリスク後退でドル買い縮小も」 6日の欧米外為市場では、ドル・円は伸び悩む展開を予想する。短期的なリスク要因の後退で、欧米株高を手がかりに円売りが先行する見通し。ただ、米中対立な…

東京市況ほか

東京市況 東京市場概況 ドル・円は上げ渋り。朝方の取引で107円48銭を付けた後、日経平均株価の強含みを受けた円売りが優勢となり、正午前に107円77銭まで上昇した。ただ、その後は今晩の欧米株高観測で安全通貨売りの流れとなり、ドル売りにやや押された。 …

“米中対立激化の恐れ。”

中国政府が香港での統制を強める“香港国家安全維持法案”の施行を可決した。 中国政府が香港に治安維持機関を新設し、過激な抗議活動などを封じ込めるねらいがあり、 香港に高度な自治を認める“一国二制度”が事実上崩壊したとも言える。 “香港国家安全維持法…

米国は新型コロナを楽観視?米経済とトランプ氏再選の可能性を語る 2020/7/6

現在の為替相場について、市場で注目されている材料を交えながら"塾長"酒匂氏が独自の視点から解説します。【酒匂隆雄の週刊独り言】

「108.00円で戻り売りの構え」 ドル/円 2020/7/6 15:40

指値・ストップ注文のレート水準と数量がわかる「外為注文情報」から今後のポイントを探ります。

「メキシコペソ/円が取引高2位に食い込む」FX変動率・スワップポイント累計・取引高ランキング 2020年6月29日~7月3日

外為どっとコムのFX取引口座『外貨ネクストネオ』の一週間の取引データ「変動率」「スワップポイント累計」「取引高」をランキング表示した。 集計期間: 2020年6月29日から7月3日の営業日 ▼変動率ランキングメキシコペソ/円がV4 ▼スワップポイント累計ラン…

【ポンドドル】BOEがマイナス金利の地ならし

いま最もホットな通貨ペアを日々ピックアップ! その動向や見通し、注目材料をコンパクトにお伝えします。 7月6日(月)ポンド/ドル 基調 下値警戒 目先の注目材料 ・7/6 米6月ISM非製造業景況指数 ・主要国株価、国際商品価格、米長期金利 BOEがマイナス金…

週間テクニカル分析レポート 2020/07/06~07/10 新型コロナ第2波懸念は残るも財政・金融政策を背景とする株高でリスクオン相場になるか

▼USD/JPY 13週短期移動平均線のゴールデンクロスをチャレンジか。予想レンジは106.060~108.910▼AUD/JPY パンデミックリスク前の水準に戻す。今週はいったん調整か。予想レンジは71.160~77.960▼GBP/JPY 終値が13週移動平均線をゴールデンクロス。買いサイン…

秋に向けて株・ドル下落のシナリオへ 2020/7/6(月)酒匂隆雄

月曜から金曜までの毎朝、外為市場に長年携わってきた5人のコメンテータが、その日の相場見通しや今後のマーケット展望を解説します。【外為マーケットビュー】

ドル・円は107円台で推移か、ウイルス感染再拡大への懸念残る

東京市場オープニングコメント 「ドル・円は107円台で推移か、ウイルス感染再拡大への懸念残る」 3日のドル・円は、東京市場では107円44銭から107円57銭まで反発。欧米市場でドルは107円45銭から107円54銭で推移し、107円51銭で取引終了。 本日6日のドル・円…

前日の海外市況ほか

前日の海外市況 海外市場概況 ドル・円:米国市場休場で有力な手掛かり材料は少ないことから、107円45銭から107円54銭へ円安・ドル高推移。 ユーロ・ドル:6月のユーロ圏総合PMIの上方修正を意識して下げ渋り、1.1219ドルから1.1252ドルへユーロ高・ドル安で…

「ドル/円、下値堅い」 外為トゥデイ 2020年7月6日号

主要通貨の日々の推移をわかりやすく解説し、今後の見通しをお届けします。

目立たない男 「居眠りジョー」の天下取り戦略 吉崎達彦(双日総研チーフエコノミスト) 米大統領選2020

目立たない男 「居眠りジョー」の天下取り戦略 トランプ大統領は、ライバルにあだ名をつける名人である。ヒラリー・クリントン氏は”Crooked Hillary”(ひねくれヒラリー)、バーニー・サンダース氏は”Crazy Bernie”(イカれたバーニー)、マイケル・ブルーム…

※追加【ポンド/円】:押し目買い。

【ポンド/円】:押し目買い。 ポンド/円は値幅の小さい陽線引けとなり上値トライの可能性に繋げています。132円台の足元は固まった感がありますが、個々の足が強いものではないので、急伸にも繋がっていません。買いは133.30-40の押し目待ちとします。損切り…

【ドル/円】:上下の抵抗を抜けきれない状態。戻り売り方針変わらず。

2020年7月6日 【ドル/円】:上下の抵抗を抜けきれない状態。戻り売り方針変わらず。 ドル/円はNY休場で値動きに乏しく、直近の日足は値幅の極端に狭い足で終えています。方向性に欠けるものですが上下の抵抗を抜けきれておらず、今日についても値動きの乏し…

来年までリスク選好ではないか。直近では真夏の円高だけに注意

総括 来年までリスク選好ではないか。直近では真夏の円高だけに注意 ドル円=105-110、ユーロ円=118-123 、ユーロドル=1.10-1.15 通貨ごとの注目ポイント *円「通貨2位、株価9位、来年までリスク選好ではないか。直近では真夏の円高だけに注意」 3月から…

ドル/円:上下の抵抗を抜けきれない状態続く。ドルの戻り売り方針変わらず。106円割れで終えた場合は一段のドル下落へ。

ドル/円:上下の抵抗を抜けきれない状態続く。ドルの戻り売り方針変わらず。106円割れで終えた場合は一段のドル下落へ。 直近の日足は値幅の極端に小さい足となり方向性に欠けるものだが、上下の抵抗を抜けきれておらず、108.50超えに値を戻すか、106円割れ…

2か月連続月足陽線、1Q・GDPは弱いが経常黒字がランドを支えている

総括 2か月連続月足陽線、1Q・GDPは弱いが経常黒字がランドを支えている 通貨最下位、株価6位 予想レンジ 南アランド円 5.7-6.7 (ポイント) *1Qは3四半期連続のマイナス成長 *2020年の政府成長見通しはマイナス7.2% *17年ぶりに経常黒字 *対円で2か月…

オージー/円 小動きながら下落懸念は小さいのではないか?

今週の注目通貨ペアはこれだ! ■ オージー/円 小動きながら下落懸念は小さいのではないか? 先週は、月曜日に安値を付け、木曜日に高値を付ける展開でした。相変わらずの小動き状態が続いていますが、他の対円の通貨ペアと異なるのは、実体線の下押しの程度…

日経平均:中長期下降トレンド(DPS=24,000円域)、短期上昇トレンドに転換 (DP=19,800円域)の中 、バランスの下方へのブレークアウト・ポイント22,100円域を突破しての下値目標20,400円域は6月30日消滅。現在のバランスのブレークアウトポイント上方22,600円域、下方21,800円域、目標値各々24,600円域、21,000円域。

日経平均:中長期下降トレンド(DPS=24,000円域)、短期上昇トレンドに転換(DP=19,800円域)の中 、バランスの下方へのブレークアウト・ポイント22,100円域を突破しての下値目標20,400円域は6月30日消滅。現在のバランスのブレークアウトポイント上方22,600…

米ドル・円相場:中長期下降トレンド(DPS=115円00銭域)、短期下降トレンド(DPS=112円50銭域)の中、現在のバランスのブレークアウト・ポイント上方110円00銭域、下方105円50銭域、目標値各々114円00銭域、101円50銭域変らず。 6月12日付本稿以降PF上意味のある動きなし。

米ドル・円相場:中長期下降トレンド(DPS=115円00銭域)、短期下降トレンド(DPS=112円50銭域)の中、現在のバランスのブレークアウト・ポイント上方110円00銭域、下方105円50銭域、目標値各々114円00銭域、101円50銭域変らず。6月12日付本稿以降PF上意味の…

ユーロ・円相場:中長期下降トレンド(DPS=134円域)、短期下降トレンド(DPS=128円域)の中、現在のバランスのブレークアウト・ポイント上方124円域、下方114円域、目標値各々132円域、106円域は依然変らず。前々回以降PF上意味のある動きなし。

ユーロ・円相場:中長期下降トレンド(DPS=134円域)、短期下降トレンド(DPS=128円域)の中、現在のバランスのブレークアウト・ポイント上方124円域、下方114円域、目標値各々132円域、106円域は依然変らず。前々回以降PF上意味のある動きなし。 2020年、今…

NYダウ:中長期上昇トレンド(DP=21,500㌦)が壊れ(まだ中長期下降トレンドの形成はされていない)、短期上昇トレンド(DP=22,800㌦域)の中、6月26日算出の下値目標24,500㌦域は6月29日消滅。直近のバランスの上方へのブレークアウト・ポイント25,800㌦域を6月30日突破、上値目標26,900㌦域。

NYダウ:中長期上昇トレンド(DP=21,500㌦)が壊れ(まだ中長期下降トレンドの形成はされていない)、短期上昇トレンド(DP=22,800㌦域)の中、6月26日算出の下値目標24,500㌦域は6月29日消滅。直近のバランスの上方へのブレークアウト・ポイント25,800㌦域…

「しばらくはレンジ相場か」メキシコペソ/円 7月見通し YEN蔵

▼FOMC後に流れが変化 ▼メキシコの経済状況 ▼メキシコ金融政策 ▼メキシコペソの予想 FOMC後に流れが変化 FOMCが行われた6月10日に以降にドルの方向性が変化しました。ドルの強さを示すドルインデックスは6月10日に95.72の安値まで下落してその後は6月22日に97…

「127円~129円台は買い場」ポンド/円 7月見通し 松崎美子

2019年のマーケットの主役は、ポンドであった。2020年も引き続き、主役を引き渡すつもりはなさそうである。 そこで早速、最新のポンドを取り巻く注意点をまとめてみたい。 ▼注目点①:マイナス金利導入されず ▼注目点②:国債利回りのマイナス化 ▼注目点③:Bre…

top
当社に無断で複製または転送することは、著作権の侵害にあたります。民法の損害賠償責任に問われ、著作権法第119条により罰せられますのでご注意ください。 尚、本サービスは、投資判断の参考となる情報の提供を目的としたものであり、投資勧誘を目的として提供するものではありません。投資方針や時期選択等の最終決定はご自身で判断されますようお願いいたします。なお、本サービスにより利用者の皆様に生じたいかなる損害についても、外為どっとコムは一切の責任を負いかねますことをご了承願います。 店頭外国為替保証金取引および店頭通貨バイナリーオプション取引は元本や利益を保証するものではなく、相場の変動や金利差により損失が生ずる場合がございます。お取引の前に充分内容を理解し、ご自身の判断でお取り組みください。<『外貨ネクストネオ』 取引形態:店頭外国為替保証金取引 委託保証金:各通貨の基準レートにより計算された取引金額の保証金率4%以上に設定(法人のお客様は、保証金率1%以上となる額または金融先物取引業協会が算出した通貨ペアごとの為替リスク想定比率を取引の額に乗じて得た額のうち、いずれか高い額以上の委託保証金が必要となります。為替リスク想定比率とは、金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1号に規定される定量的計算モデルを用い算出します) 売買手数料:0円 【注】お客様がお預けになった保証金額以上のお取引額で取引を行うため、保証金以上の損失が出る可能性がございます。また取引レートには売値と買値に差(スプレッド)が生じます。><『外貨ネクストバイナリー』 取引形態:店頭通貨バイナリーオプション取引(満期である判定時刻をもって自動権利行使となるヨーロピアンタイプ) 購入価格:1Lotあたり約40~999円 売買手数料:0円 【注】店頭通貨バイナリーオプション取引は期限の定めのある取引であり、相場の変動等の要因により原資産価格が変動するため、予想が外れた場合には投資元本の全額を失うリスクの高い金融商品です。権利行使価格と判定価格との関係がお客様にとって利益となる場合には自動権利行使によりペイアウト額を得られますが、損失となる場合には権利消滅により全購入金額が損失として確定します。またオプションの購入価格と売却価格には差(スプレッド)が生じます。> 株式会社外為どっとコム 〒105-0021 東京都港区東新橋2-8-1 パラッツォアステック4階 TEL:03-5733-3065 金融商品取引業者登録番号:関東財務局長(金商)第262号/金融先物取引業協会(会員番号1509) (C) Gaitame.com Co.,Ltd. All rights reserved.