2020-03-05から1日間の記事一覧

ドル・円は弱含みか、米FRBの追加利下げ観測でドル売り継続

欧米市場オープニングコメント 「ドル・円は弱含みか、米FRBの追加利下げ観測でドル売り継続」 5日の欧米外為市場では、ドル・円は弱含む展開を予想したい。米連邦準備制度理事会(FRB)の追加利下げ観測で、引き続きドル売り基調に振れやすい見通し。また、…

東京市況ほか

東京市況 東京市場概況 ドル・円は反落。五十日(ごとうび)に伴う国内勢のドル買いが先行し107円74銭まで強含んだが、利益確定のドル売りに上昇の勢いを止められ失速。その後は、日経平均株価は上げていたが、米株先物の下落、米10年債利回りの低下を受けて…

「個人投資家が勝てない本当の理由」井上義教 FX特別インタビュー(中編)

今回は「明快!テクニカルレビュー」や「チャートリーディング FX Weekly Technical Report」 などでお馴染み、株式会社チャートリーディング代表の井上義教氏にインタビュー。中編ではロンドンから帰国後にディーラーデビューしたお話や、テクニカル分析に…

米長期金利ってどんなもの?為替や世界経済への影響はあるの? 2020/3/5

皆様からお寄せいただいた外国為替に関する素朴な疑問や、FXの取引手法に関するご質問などに、往年の東京市場の名外為ディーラーである酒匂隆雄氏がお答えします。【酒匂隆雄のFXお悩み相談室】

「琉球ブルーオーシャンズ」清水監督、寺原コーチインタビュー!

元千葉ロッテマリーンズ清水監督、元福岡ソフトバンクホークス寺原コーチ単独インタビュー!! 1月25日に春季キャンプが始まった「琉球ブルーオーシャンズ」。 沖縄に支店のある外為どっとコムは、スポンサーとして応援しています。 「琉球ブルーオーシャン…

「狭いレンジで売り方と買い方の思惑渦巻く」ドル/円 2020/3/5 16:20

107円台の注文は薄め。 前日のポジション比率情報では「買いポジション」の比率が7割程度まで膨らんでいるが、ここまで4日連続年初来安値を塗り替えているだけに買い方は手を出しづらい様子が窺える。 売り方も107円台では食指が動かない模様。

【ユーロドル】ユーロ安とドル安のバランス

いま最もホットな通貨ペアを日々ピックアップ! その動向や見通し、注目材料をコンパクトにお伝えします。 3月5日(木)ユーロ/ドル 基調 方向感模索 目先の注目材料 ・新型コロナウイルスを巡る情勢 ・主要国株価、米長期金利、独長期金利、国際商品価格 ユ…

初心者はFX投資を利回りで考えるな

投資資金に対してどれだけ儲かるかの割合を「利回り」といいます。投資では、「利回り」の数字が、運用状況を評価する上での基準としてよく用いられます。ただ、投資対象となる金融商品には、個別株、投資信託、ETF、個人向け国債、不動産、FXなど、さまざま…

ドル/円をボリンジャーバンドなど各種テクニカルで解析 川口一晃氏 2020/03/05

大注目の米12月雇用統計の発表前にお送りする特別解説動画!今回のゲストはチャートリーディングによる相場分析の大家、井上義教氏をお迎えしています。 昨今の為替相場は以前とは様相が異なってきていると主張する井上氏。 その背景を詳細に解き明かし、相…

「ドル/円、徐々に落ち着く」 外為トゥデイ 2020年3月5日号

昨日のドル/円は、約3週間ぶり安値を更新したものの持ち直した。新型コロナウイルスの感染拡大が懸念される中、一時は今月8日以来の安値となる108.58円前後まで下落した。しかし、NY市場終盤には買戻しが優勢となり109.00円付近まで値を戻した。新型ウイルス…

ドル・円は107円台で推移か、アジア株高への期待でドル買い優勢の可能性

東京市場オープニングコメント 「ドル・円は107円台で推移か、アジア株高への期待でドル買い優勢の可能性」 4日のドル・円は東京市場では106円85銭から107円69銭まで反発。欧米市場でドルは107円67銭から107円15銭まで下落したが、107円52銭で取引終了。 本…

前日の海外市況ほか

前日の海外市況 海外市場概況 ドル・円:米債利回りの低下で107円67銭から107円15銭へ円高・ドル安推移後、良好な米国経済指標や米大統領民主党候補指名予備選でのバイデン氏の躍進を好感したリスク選好の動きに反発。 ユーロ・ドル:欧州中央銀行(ECB)の…

※追加【トルコリラ/円】:下値抵抗を守った状態。押し目を待って買い。

【トルコリラ/円】:下値抵抗を守った状態。押し目を待って買い。 トルコリラ/円は陽線引けとなり、前日の寄せ線との組み合わせでは一旦底打ちした可能性が点灯していますが、18.10超えで終えるまでは下値リスクへの警戒も必要です。17円台の足元がややしっ…

【ドル/円】:下値抵抗を守った状態。ドルの戻り売り方針は変わらず。

2020年3月5日 【ドル/円】:下値抵抗を守った状態。ドルの戻り売り方針は変わらず。 ドル/円は小反発。上昇余力の強いものではないので、大幅続伸にも繋がり難いと見ますが、107.00±10銭にやや強い抵抗が出来ており、これを割り込んで終えないと下値余地も拡…

2月PMIは悲惨も株価は世界最強、人民元安定、景気回復は?

総括 2月PMIは悲惨も株価は世界最強、人民元安定、景気回復は? 予想レンジ 人民元/円 15.0-16.0 (ポイント) *3月7日(土)に貿易収支の発表。1-2月分 *各種2月PMIは軒並み悪化 *上海総合指数はここまで世界で最強の株式市場 *ドル元相場安定 *全人代…

top
当社に無断で複製または転送することは、著作権の侵害にあたります。民法の損害賠償責任に問われ、著作権法第119条により罰せられますのでご注意ください。 尚、本サービスは、投資判断の参考となる情報の提供を目的としたものであり、投資勧誘を目的として提供するものではありません。投資方針や時期選択等の最終決定はご自身で判断されますようお願いいたします。なお、本サービスにより利用者の皆様に生じたいかなる損害についても、外為どっとコムは一切の責任を負いかねますことをご了承願います。 店頭外国為替保証金取引および店頭通貨バイナリーオプション取引は元本や利益を保証するものではなく、相場の変動や金利差により損失が生ずる場合がございます。お取引の前に充分内容を理解し、ご自身の判断でお取り組みください。<『外貨ネクストネオ』 取引形態:店頭外国為替保証金取引 委託保証金:各通貨の基準レートにより計算された取引金額の保証金率4%以上に設定(法人のお客様は、保証金率1%以上となる額または金融先物取引業協会が算出した通貨ペアごとの為替リスク想定比率を取引の額に乗じて得た額のうち、いずれか高い額以上の委託保証金が必要となります。為替リスク想定比率とは、金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1号に規定される定量的計算モデルを用い算出します) 売買手数料:0円 【注】お客様がお預けになった保証金額以上のお取引額で取引を行うため、保証金以上の損失が出る可能性がございます。また取引レートには売値と買値に差(スプレッド)が生じます。><『外貨ネクストバイナリー』 取引形態:店頭通貨バイナリーオプション取引(満期である判定時刻をもって自動権利行使となるヨーロピアンタイプ) 購入価格:1Lotあたり約40~999円 売買手数料:0円 【注】店頭通貨バイナリーオプション取引は期限の定めのある取引であり、相場の変動等の要因により原資産価格が変動するため、予想が外れた場合には投資元本の全額を失うリスクの高い金融商品です。権利行使価格と判定価格との関係がお客様にとって利益となる場合には自動権利行使によりペイアウト額を得られますが、損失となる場合には権利消滅により全購入金額が損失として確定します。またオプションの購入価格と売却価格には差(スプレッド)が生じます。> 株式会社外為どっとコム 〒105-0021 東京都港区東新橋2-8-1 パラッツォアステック4階 TEL:03-5733-3065 金融商品取引業者登録番号:関東財務局長(金商)第262号/金融先物取引業協会(会員番号1509) (C) Gaitame.com Co.,Ltd. All rights reserved.