2020-11-04から1日間の記事一覧

【セミナー】11月の経済見通し「今井雅人」 2020/11/4

銀行ディーラー時代の輝かしい実績に加え、2009年夏の衆議院総選挙で初当選し、国政で活躍を続けるマット今井こと今井雅人氏による毎月恒例の経済解説セミナーです。

ドル・円は上げ渋りか、トランプ米大統領再選なら株高・ドル安も

欧米市場オープニングコメント 「ドル・円は上げ渋りか、トランプ米大統領再選なら株高・ドル安も」 4日の欧米外為市場では、ドル・円は上げ渋る展開を予想したい。注目の米大統領選は開票作業中で、民主党のバイデン氏の勝利がメーンシナリオ。ただ、共和党…

東京市況ほか

東京市況 東京市場概況 ドル・円は上げ渋り。米大統領選で共和党のトランプ氏が予想外に善戦。民主党のバイデン氏勝利の観測が弱まり、ドルはリスクオフの買いにより104円37銭から105円34銭まで値を切り上げた。その後は様子見ムードで、再び104円台に失速。…

「トランプの勝利でリスクオン相場再開か?」ひろぴーの 実践!FXトレードストラテジー

接戦だった大統領選挙は、フロリダを取ってから共和党の連戦連勝で一気に逆転となりました。当コラムを執筆しているのは11月4日(水曜)の15時なので、気が早いですが、トランプ政権継続を前提に執筆をさせて頂きます。 大統領選は、過半数である270を獲得が…

【豪ドル円】大統領選「勝者不在」が最大のリスク

いま最もホットな通貨ペアを日々ピックアップ! その動向や見通し、注目材料をコンパクトにお伝えします。 11月4日(水)豪ドル/円 基調 不安定 目先の注目材料 ・11/4 トランプ米大統領声明 ・主要国株価、国際商品価格 大統領選「勝者不在」が最大のリスク…

様子見ムード広がる ドル/円 2020/11/04 15:40

指値・ストップ注文のレート水準と数量がわかる「外為注文情報」から今後のポイントを探ります。

「英・EU交渉、RBA量的緩和、米大統領選」外為総研 House View ポンド/円・豪ドル/円 2020年11月

【外為総研House View】先月の推移と今後の展望

米大統領選の結果はいかに、ドル/円は円高方向? 2020/11/4

大手銀行で為替・債券・スワップ市場のチーフディーラーとして活躍した経験を持つ百戦錬磨のプロトレーダー、井上義教氏が、毎週掲載される「FX ウィークリーテクニカルレポート」のレビューを明快に解説いたします!【明快!テクニカルレビュー】

ドル・円は主に104円台で推移か、米大統領選の大勢判明を待つ状況

東京市場オープニングコメント 「ドル・円は主に104円台で推移か、米大統領選の大勢判明を待つ状況」 3日のドル・円は、東京市場では104円80銭から104円48銭まで反落。欧米市場では、104円80銭まで買われた後、104円44銭まで下落し、104円54銭で取引終了。本…

前日の海外市況ほか

前日の海外市況 海外市場概況 ドル・円:大統領選挙の不透明感はある程度払しょくされたことや、追加経済対策の交渉再開への期待で104円80銭へ円安・ドル高推移後、104円44銭まで反落。 ユーロ・ドル:ショートカバーに1.1667ドルから1.1740ドルへドル安・ユ…

※追加【ポンド/円】:短期トレンドは“ニュートラル”な状態に。

【ポンド/円】:短期トレンドは“ニュートラル”な状態に。 ポンド/円は陽線で終え、直近の日足が136.50超えに値を戻しており、短期トレンドを“ニュートラル”な状態に戻しています。上値トライの動きが強まると見ますが、週足の形状が改善しておらず、138円台…

【ドル/円】:上下の抵抗を抜けきれない状態。104円割れを見たら短期トレンドに変化。

2020年11月4日 【ドル/円】:上下の抵抗を抜けきれない状態。104円割れを見たら短期トレンドに変化。 ドル/円は小反落。下げ余力の強いものではありませんが、前日の小陽線が104.90-00の上値抵抗にぶつかっており、これを上抜けて来ないと上値余地も拡がり難…

「米大統領選に関心集中」 外為トゥデイ 2020年11月4日号

主要通貨の日々の推移をわかりやすく解説し、今後の見通しをお届けします。

【終了しました】きょう開催オンラインセミナー 「今井 雅人 11月の経済見通し」

※配信は終了しました 銀行ディーラー時代の輝かしい実績を持ち、現在国政で活躍中のマット今井こと今井雅人氏による恒例の経済・為替相場の解説セミナーです。誰もが気になる政治経済情勢から各通貨の具体的な展開まで、明快に解説します。 19時からセミナー…

【終了しました】【ライブ】11月4日(水)開催 米大統領選 開票状況と為替相場の反応を生解説!

11月3日、アメリカ大統領選が行われます。 民間調査ではバイデン候補優位と伝えられていますが、「隠れトランプ支持者」によるトランプ候補の再選もあり得る状況です。 はたして米大統領の座につくのはトランプか、バイデンか!? 11月4日(水曜)あさ9時00…

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