FXレポート

【トルコリラ円】インフレ高止まりは実質マイナス金利のリラの重し

いま最もホットな通貨ペアを日々ピックアップ! その動向や見通し、注目材料をコンパクトにお伝えします。 8月4日(火)トルコリラ/円 基調 下値警戒 目先の注目材料 ・8/4 トルコ7月消費者物価指数 ・主要国株価、国際商品価格 インフレ高止まりは実質マイ…

ドル・円は主に106円近辺で推移か、米製造業活動の拡大を受けてリスク回避のドル売り抑制も

東京市場オープニングコメント 「ドル・円は主に106円近辺で推移か、米製造業活動の拡大を受けてリスク回避のドル売り抑制も」 3日のドル・円は、東京市場では105円72銭から106円43銭まで上昇。欧米市場でドルは105円58銭から106円47銭まで反発し、105円95銭…

前日の海外市況ほか

前日の海外市況 海外市場概況 ドル・円:米7月ISM製造業景況指数の改善を好感して、105円58銭から106円47銭へ円安・ドル高推移。 ユーロ・ドル:良好な米経済指標を受けて1.1785ドルから1.1696ドルまでドル高・ユーロ安推移後、ユーロ圏7月製造業PMIの上方修…

「ドル/円、106円台半ばが上値抵抗に」 外為トゥデイ 2020年8月4日号

主要通貨の日々の推移をわかりやすく解説し、今後の見通しをお届けします。

※追加【ポンド/円】:押し目買い方針継続。137円割れで“ニュートラル”な状態に変化。

【ポンド/円】:押し目買い方針継続。137円割れで“ニュートラル”な状態に変化。 ポンド/円は小反落。上昇一服となりましたが、調整下げの範囲内にあり、今日の押し目を買い狙いで。買いは137.50-60で押し目買い。損切りは136.90で撤退です。これが付いた場合…

【ドル/円】:上値抵抗に注意。押しは一旦買い場となる可能性。

2020年8月4日 【ドル/円】:上値抵抗に注意。押しは一旦買い場となる可能性。 ドル/円は直近の日足が実体が小さい陽線引けとなりましたが、上ヒゲがやや長く、上値トライにも失敗しています。単体では下値リスクがより高いものですが、前日の陽線が104.60~1…

8週ぶり外貨準備増加で反発 今日は物価とPMI

総括 8週ぶり外貨準備増加で反発 今日は物価とPMI (通貨10位、株価5位) 予想レンジ トルコリラ/円 14.8-15.8 (ポイント) *本日、CPI、PPI、製造業PMI *外貨準備が8週ぶりに増加 *EUと3つの対立軸あり *株価指数がプラス圏グループから脱落 *政府と民…

ドル・円は伸び悩みか、米ISM製造業を好感も利益確定売り

欧米市場オープニングコメント 「ドル・円は伸び悩みか、米ISM製造業を好感も利益確定売り」 3日の欧米外為市場では、ドル・円は伸び悩む展開を予想する。本日の米ISM製造業景況感指数が堅調なら、ドルは買い戻しの見通し。ただ、前週からのドル売りの流れに…

東京市況ほか

東京市況 東京市場概況 ドル・円は上げ渋り。セブン&アイ・ホールディングスによる米国企業の買収報道を受けて、思惑的なドル買い・円売りが優勢になり、105円72銭から106円43銭まで値を上げた。ただ、その後利益確定のドル売りが強まり、「往ってこい」の…

週間テクニカル分析レポート 2020/08/03~08/07 米中対立激化、米FRBによる積極的金融緩和継続など引き続きドル売りトレンドか

▼USD/JPY 米中対立激化によるリスク、米FRBによる積極的金融緩和の継続など、引き続きドル下落を予想。予想レンジは104.480~107.390▼AUD/JPY 今週の豪ドル/円も直近のトレンドを反映して上昇を予想。ただし長期下降トレンドラインまでの上値余地は小さい。…

“‘8月は円高’のアノマリーは有るか?”

先週のドル・円相場は金曜日にドルの安値104.19まで円高が進み、円高に成り易いと言われている8月(機関投資家の対外投資の果実の円転とお盆を控えての輸出筋のドル売り)に向かって“思った通りの動き”になるかと思われたが、欧州市場が始まった突端に急激な…

大幅回復も手が出せず ドル/円 2020/8/3 16:55

指値・ストップ注文のレート水準と数量がわかる「外為注文情報」から今後のポイントを探ります。

「円ネットロング3週連続増加」【今週のIMMポジション】2020/8/3

シカゴIMM通貨先物ポジションの推移から為替市場の全体的な状況と投資マインドを読み解きます。

【豪ドル米ドル】上昇一服、次の展開待ちに

いま最もホットな通貨ペアを日々ピックアップ! その動向や見通し、注目材料をコンパクトにお伝えします。 8月3日(月)豪ドル/米ドル 基調 方向感模索 目先の注目材料 ・8/3 米7月ISM製造業景況指数 ・8/4 豪6月貿易収支、豪6月小売売上高 ・8/4 RBA政策金…

「新興国通貨は大きく下落 ポンドは堅調」FX変動率・スワップポイント累計・取引高ランキング 2020年7月27日~7月31日

外為どっとコムのFX取引口座『外貨ネクストネオ』の一週間の取引データ「変動率」「スワップポイント累計」「取引高」をランキング表示している。

「7月後半のドル全面安はどこまで続く」外為総研 House View ドル/円・ユーロ/円 2020年8月

【外為総研House View】先月の推移と今後の展望

ドル・円は主に105円台後半で推移か、リスク選好的なドル買い拡大の可能性低い

東京市場オープニングコメント 「ドル・円は主に105円台後半で推移か、リスク選好的なドル買い拡大の可能性低い」 7月31日のドル・円は、東京市場では104円82銭から104円19銭まで下落。欧米市場でドルは104円40銭から106円05銭まで反発し、105円86銭で取引終…

前日の海外市況ほか

前日の海外市況 海外市場概況 ドル・円:7月シカゴ購買部協会景気指数(PMI)は活動拡大となる50を突破し、景気への悲観的見方が後退したことから、104円40銭から106円05銭へ円安・ドル高推移。 ユーロ・ドル:米ドルを買い戻す動きが広がり、1.1886ドルから…

「ドル/円、31日の大陽線が底入れを示唆」 外為トゥデイ 2020年8月3日号

主要通貨の日々の推移をわかりやすく解説し、今後の見通しをお届けします。

※追加【ポンド/円】:ポンド強気を維持。押し目買い方針継続。

【ポンド/円】:ポンド強気を維持。押し目買い方針継続。 ポンド/円は138円台に実体を置く陽線引けとなりました。138.50-60にあった強い抵抗も上抜けており、短期トレンドは強い状態を維持しています。但し、強い上値抵抗ポイントにあるので、買いは137.70-8…

【ドル/円】:中期的な下値抵抗を守った状態。戻り売りは変わらず。

2020年8月3日 【ドル/円】:中期的な下値抵抗を守った状態。戻り売りは変わらず。 ドル/円は直近の日足が実体のしっかりとした陽線引けとなり、この足が104.60-70の下値抵抗を実体ベースで守って終えています。重要なポイントを守り切った感がありますが、上…

財務省が夏の円高に牽制球投げる。大幅減の日本のGDP(8/17発表)は政策発動の良いきっかけに

総括 財務省が夏の円高に牽制球投げる。大幅減の日本のGDP(8/17発表)は政策発動の良いきっかけに ドル円=103-108、ユーロ円=122-127 、ユーロドル=1.15-1.20 通貨ごとの注目ポイント *円「通貨3位、株価10位、財務省が夏の円高に牽制始める。大幅減の…

消費者物価は目標以下、感染拡大、6.50を上抜けず下落

総括 消費者物価は目標以下、感染拡大、6.50を上抜けず下落 「通貨最下位、株価6位」 「予想レンジ 南アランド円 5.7-6.7」 (ポイント) *6月インフレも目標以下 *6円半ばを上抜けず *中銀は流動性供給拡充 *IMFが緊急融資実行 *ウィルス感染は深刻化 …

ドル/円:ドルの戻り売り方針継続。104円台の下値抵抗にも注意。

ドル/円:ドルの戻り売り方針継続。104円台の下値抵抗にも注意。 直近の日足は実体のしっかりとした陽線引けとなり、上値余地を探る動きに繋げているが上値を切り下げる流れからは上抜けておらず、短期トレンドの変化は認められない。一方で104.60~105.00ゾ…

ポンド/円 6月上旬の高値を射程圏内に。上値追いの動きに期待。

今週の注目通貨ペアはこれだ! ■ ポンド/円 6月上旬の高値を射程圏内に。上値追いの動きに期待。 先週は、月曜日に安値を付け、金曜日に高値を付ける展開でした。週間を通じた値幅は4円を超え、かなりダイナミックな動きを見せました。特に先週木曜日に 22日…

日経平均:中長期下降トレンド(DPS=24,000円域)、短期上昇トレンド (DP=19,800円域)の中 、直近のバランスの下方へのブレークアウト・ポイント22,100円域を7月31日突破し下値目標20,700円域。

日経平均:中長期下降トレンド(DPS=24,000円域)、短期上昇トレンド (DP=19,800円域)の中 、直近のバランスの下方へのブレークアウト・ポイント22,100円域を7月31日突破し下値目標20,700円域。 2020年、引続きPFによる実戦相場予測のコメントを継続して参…

米ドル・円相場:中長期下降トレンド(DPS=115円00銭域)、短期下降トレンド(DPS=112円50銭域)の中、直近のバランスの下方へのブレークアウト・ポイント105円50銭域を7月27日突破、下値目標101円50銭域。

米ドル・円相場:中長期下降トレンド(DPS=115円00銭域)、短期下降トレンド(DPS=112円50銭域)の中、直近のバランスの下方へのブレークアウト・ポイント105円50銭域を7月27日突破、下値目標101円50銭域。 2020年、本年も皆様の「資産を殖やす」ための実戦相…

ユーロ・円相場:中長期下降トレンド(DPS=134円域)、短期下降トレンド(DPS=128円域)の中、直近のバランスの上方へのブレークアウト・ポイント124円域を7月30日突破し上値目標132円域。

ユーロ・円相場:中長期下降トレンド(DPS=134円域)、短期下降トレンド(DPS=128円域)の中、直近のバランスの上方へのブレークアウト・ポイント124円域を7月30日突破し上値目標132円域。 2020年、今年も皆様の「資産を殖やす」ことにお役に立てればと只管願…

NYダウ:中長期上昇トレンド(DP=21,500㌦)が壊れ(まだ中長期下降トレンドの形成はされていない)、短期上昇トレンド(DP=24,900㌦域)の中、現在のバランスのブレークアウト・ポイント上方27,100㌦域、下方25,600㌦域、目標値各々27,900㌦域、24,500㌦域変らず。

NYダウ:中長期上昇トレンド(DP=21,500㌦)が壊れ(まだ中長期下降トレンドの形成はされていない)、短期上昇トレンド(DP=24,900㌦域)の中、現在のバランスのブレークアウト・ポイント上方27,100㌦域、下方25,600㌦域、目標値各々27,900㌦域、24,500㌦域…

ドル・円は下げ渋りか、米国経済に不透明感も株高なら下げ抑制

欧米市場オープニングコメント 「ドル・円は下げ渋りか、米国経済に不透明感も株高なら下げ抑制」 31日の欧米外為市場では、ドル・円は下げ渋る展開を予想したい。新型コロナウイルスの影響で米国経済の低迷が顕著となり、ドル売り基調が強まる見通し。ただ…

東京市況ほか

東京市況 東京市場概況 ドル・円は弱含み。朝方に104円82銭を付けた後、ユーロ・ドルの強含みでドルに下押し圧力が強まった。また、日経平均株価が節目の22000円台を割り込んだことで円買いも強まり、ドルは午前中に104円19銭まで値を下げた。 ユーロ・円は1…

約4カ月半ぶり安値の中、押し目買いで狙いたい ドル/円 2020/7/31 16:00

指値・ストップ注文のレート水準と数量がわかる「外為注文情報」から今後のポイントを探ります。

FX週間イベント「米ADP、米ISM、米雇用統計、加雇用統計、BOE、中国PMI、RBA、NZ雇用統計、日銀総裁、トルコCPIなど」8/3~8/9

【週間イベント】4地域の今後1週間のスケジュールをお届けします。

【ポンドドル】日足11連騰なるか

いま最もホットな通貨ペアを日々ピックアップ! その動向や見通し、注目材料をコンパクトにお伝えします。 7月31日(金)ポンド/ドル 基調 波乱含み 目先の注目材料 ・7/31 米6月PCE、米6月PCEデフレーター ・主要国株価、国際商品価格、米長期金利 日足11連…

「ユーロ/円DIが2年ぶりに強気転換」外為短観 第134回

外為どっとコムがお客様を対象に実施したアンケートをもとに、外為どっとコム総研がまとめたレポートです。日本の個人投資家の取引量はいまや外国為替市場において大きな割合を占め、その動向が注目されています。 相場の見通しや投資スタイル、景況感調査な…

ドル・円は主に104円台で推移か、米国経済の持続的回復への期待後退でドル買い抑制も

東京市場オープニングコメント 「ドル・円は主に104円台で推移か、米国経済の持続的回復への期待後退でドル買い抑制も」 30日のドル・円は、東京市場では104円91銭から105円29銭まで反発。欧米市場でドルは105円28銭まで買われた後、104円68銭まで反落し、10…

前日の海外市況ほか

前日の海外市況 海外市場概況 ドル・円:米4-6月期GDP速報値は過去最大の落ちこみを記録、先週分新規失業保険申請件数が増加したため、ドル売りが加速。105円28銭から104円68銭へ円高・ドル安推移。 ユーロ・ドル:ユーロ圏7月景況感指数の改善を好感して、1…

※追加【ポンド/円】:押し目買い方針継続。強い上値抵抗に注意。

【ポンド/円】:押し目買い方針継続。強い上値抵抗に注意。 ポンド/円は続伸。短期トレンドが強い状態にあるので押し目買い方針継続としますが、2019年12月に付けた147.95を高値とするレジスタンスラインの上値抵抗が138.00近辺に位置しており、これにぶつか…

【ドル/円】:ドルの戻り売り方針変わらず。

2020年7月31日 【ドル/円】:ドルの戻り売り方針変わらず。 ドル/円は6手連続陰線引けとなり、105円台前半の軽い抵抗にもぶつかっています。104.60-70の中期的な下値抵抗を守っていますが、新たなトレンドに入って日が浅いことや、短・中期トレンドが非常に…

「ドル/円、月末絡みで不安定に」 外為トゥデイ 2020年7月31日号

主要通貨の日々の推移をわかりやすく解説し、今後の見通しをお届けします。

GDP悪化やドル円下落でも健闘するペソ、需給がカギ

総括 GDP悪化やドル円下落でも健闘するペソ、需給がカギ 予想レンジ 4.5-5.0 (ポイント) (通貨11位、株価13位) *2Q・GDPは過去最大の落ち込み *中銀はGDPが今年8.5-10.5%減少すると見ている *大統領は経済が4月と5月に「底を打った」と指摘 *昨日は原…

ドル・円は下げ渋りか、米GDPは空前の落ち込みも大幅株安回避に期待

欧米市場オープニングコメント 「ドル・円は下げ渋りか、米GDPは空前の落ち込みも大幅株安回避に期待」 30日の欧米外為市場では、ドル・円は下げ渋る展開を予想する。今晩発表の米4-6月期国内総生産(GDP)は空前の落ち込みが予想され、回復期待が後退する見…

東京市況ほか

東京市況 東京市場概況 ドル・円は小じっかり。朝方の取引で104円91銭を付けた後、ユーロ・ドルの利益確定売りを背景にドルが押し上げられた。一方、日経平均株価は下げに転じ円売りは縮小したものの、ドルの買い戻しは継続し、午後に105円29銭まで値を上げ…

5日連続陰線引けの中、慎重にならざるを得ないか? ドル/円 2020/7/30 17:10

指値・ストップ注文のレート水準と数量がわかる「外為注文情報」から今後のポイントを探ります。

【ドル円】反発と続落の分岐点に

いま最もホットな通貨ペアを日々ピックアップ! その動向や見通し、注目材料をコンパクトにお伝えします。 7月30日(木)ドル/円 基調 方向感模索 目先の注目材料 ・7/30 米新規失業保険申請件数、米4-6月期GDP ・米経済対策を巡る議会動向 ・主要国株価、米…

ドル・円は105円を挟んだ水準で推移か、米国金利の先高観後退でドル買い抑制も

東京市場オープニングコメント 「ドル・円は105円を挟んだ水準で推移か、米国金利の先高観後退でドル買い抑制も」 29日のドル・円は、東京市場では105円24銭から104円81銭まで下落。欧米市場でドルは105円20銭から104円77銭まで反落し、104円93銭で取引終了…

前日の海外市況ほか

前日の海外市況 海外市場概況 ドル・円:米連邦公開市場委員会(FOMC)で金融政策を据え置き、長期にわたり低金利維持する方針を表明すると、105円20銭から104円77銭へ円高・ドル安推移。 ユーロ・ドル:ハト派FOMCでドル売りが加速し、1.1719ドルから1.1806…

「ドル安圧力は円よりユーロに」 外為トゥデイ 2020年7月30日号

主要通貨の日々の推移をわかりやすく解説し、今後の見通しをお届けします。

※追加【ポンド/円】:押し目買い方針継続。134.50割れで“ニュートラル”に変化。

【ポンド/円】:押し目買い方針継続。134.50割れで“ニュートラル”に変化。 ポンド/円は小陽線で終え、下値を切り上げる流れを維持しています。短期トレンドは強い状態を維持していますが、個々の足が上昇余力の強いものではないので、136.50-60の抵抗をしっ…

【ドル/円】: 強い下値抵抗に到達。ドルの戻り売り方針変わらず。

2020年7月30日 【ドル/円】: 強い下値抵抗に到達。ドルの戻り売り方針変わらず。 ドル/円は5手連続陰線引けとなり上値を急角度で切り下げていますが、直近の日足が下げ余力の強いものではないことや、中期的な下値抵抗ポイントに到達しているので、現レベル…

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