今すぐYouTubeで聞ける! 銀シャリのほくほくマネーラジオ#26

銀シャリのほくほくマネーラジオ第二十六回放送!



「銀シャリのほくほくマネーラジオ」今週は、沖縄のみのお届け!
「ほくほくマネーラジオ」と謳ってるので、今週から聴き始めた沖縄の方々は「お金のラジオ」だと認識したことでしょうが、今夜は冒頭は、鰻さんの子育て奮闘記からスタート。

鰻さんは仕事が休みになり、家から出ることもないので
ゆっくり子育て出来ている様子。
鰻さんのお子さんは、最近「バイバイ」が言えるようになったそうで、オムツを変えようとした時
オムツに仕舞われていく下半身に「バイバイ」と声をかけ、鰻さんは非常に「考えさせられた」そうです。
そんな所から、下半身を重点的にフューチャーしたオープニングトークとなりました。
子供の「下半身」の捉え方に、鰻さんは度々「考えさせられる」とのことです。

ってことで、相も変わらず「お金」からかけ離れたトークばかりお届けしていますが、今週はコーナーをお休みして、久しぶりに「お金」に重きを置いた企画をお届け。

「銀シャリ」のこれまでの人生の話を軸に「お金」にまつわる話をしました。

鰻さんはお金には非常に困ってきた人生。実家は窓ガラスが割れていたそうです。
橋本さんは、何でも手に入ったわけでもないが、とくに嫌な思いもしたことはない人生。
基本無駄遣いせず、派手にタクシーは乗らず、ギャンブルもしないそうで、お金に関する捉え方は非常にスタンダードな価値観を持っています。

鰻さんは、結婚するまでは全てが「0」になるまで大暴れしていたタイプ
「0」からさらに借金を重ね、親からぶちギレられるほどのルーズさだった為、橋本さんの人生を「素晴らしい」と評しました。
そんな話から、トークは子供の頃のお年玉事情について。
橋本さんは親戚も多く、ちゃんと袴を着て謹賀新年を迎えるレベルの行事重んじ家庭だったため、お年玉もかなり弾んだそう。
逆に、鰻さんは、とにかく親戚が少なかったそうで、本当にお年玉が少なく、その時の幼心を一言で表すなら「勘弁してくれぇ」だそうです。
その後、クレジットカードがヤバいって話から、徐々にお金の話から逸れていき、最終的に、鰻さんがポン酢を原液でいくことがわかった26回目のほくほくマネーラジオでした。

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