東京市況ほか

f:id:okinawa-support:20190820183959j:plain

 

東京市況

f:id:okinawa-support:20200619191939p:plain

東京市場概況

  • ドル・円はもみ合い。実質5・10日に伴う国内勢のドル買いが先行し、朝方に107円06銭まで強含む場面もあった。ただ、日経平均株価の上げ幅拡大や米株式先物の上昇で安全通貨のドルが売られる展開となり、午後はじり安で一時106円79銭まで弱含んだ。
  • ユーロ・円は119円70銭から120円05銭まで強含んだ。
  • ユーロ・ドルは1.1199ドルから1.1222ドルまで値を上げた。

 

本日の予定

  • 21:30 米・1-3月期経常収支(予想:-1029億ドル、10-12月期:-1098億ドル)
  • 21:30 カナダ・4月小売売上高(前月比予想:-15.1%、3月:-10.0%)
  • 23:15 ローゼングレン米ボストン連銀総裁オンラインセミナー参加
  • 02:00 パウエル米FRB議長とメスター米クリーブランド連銀総裁がビデオ会議参加
  • EU首脳会議(テレビ会議)

 

経済指標

  • 日・5月全国消費者物価指数(生鮮品除く):前年比-0.2%(予想:-0.1%、4月:-0.2%)
  • 英・5月小売売上高(自動車燃料含む):前月比+12.0%(予想:+6.3%、4月:-18.0%←-18.1%)
  • 英・5月公的部門純借入額(銀行部門除く):+552億ポンド(予想:+500億ポンド、4月:+485億ポンド←+621億ポンド)
  • ユーロ圏・4月経常収支:+144億ユーロ(3月:+274億ユーロ)

 

要人発言

  • 報道「中国、(ハワイ協議後)米農産物購入を強化する方針」
  • 日銀金融政策決定会合議事要旨(4月27日)「感染症長引けば、銀行の信用コスト増加で金融仲介機能低下の可能性(何人かの委員)」(5月22日)「企業等の資金繰りを、かなり長い期間にわたって支援していく必要が生じる可能性(何人かの委員)」
  • 月例経済報告「総括判断:景気は下げ止まりつつある」(上方修正)
  • カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁「米国の実際の失業率はおそらく20%前後」

 

重要事項(ディスクレーマー)

■株式会社フィスコ(以下「フィスコ」という)は株価情報および指数情報の利用について東京証券取引所・大阪取引所・日本経済新聞社の承諾のもと提供しています。
■"JASDAQ INDEX" の指数値及び商標は、株式会社東京証券取引所の知的財産であり一切の権利は同社に帰属します。
■掲載される情報はフィスコが信頼できると判断した情報源をもとにフィスコが作成・表示したものですが、その内容および情報の正確性、完全性、適時性について、フィスコは保証を行っておらず、また、いかなる責任を持つものでもありません。
■本資料に記載された内容は、資料作成時点において作成されたものであり、予告無く変更する場合があります。
■本文およびデータ等の著作権を含む知的所有権はフィスコに帰属し、事前にフィスコへの書面による承諾を得ることなく本資料およびその複製物に修正・加工することは堅く禁じられています。また、本資料およびその複製物を送信、複製および配布・譲渡することは堅く禁じられています。
■フィスコが提供する投資情報は、あくまで情報提供を目的としたものであり、投資その他の行動を勧誘するものではありません。
■本資料に掲載される株式、投資信託、債券、為替および商品等金融商品は、企業の活動内容、経済政策や世界情勢などの影響により、その価値を増大または減少することもあり、価値を失う場合があります。
■本資料は、本資料により投資された資金がその価値を維持または増大することを保証するものではなく、本資料に基づいて投資を行った結果、お客さまに何らかの損害が発生した場合でも、フィスコは、理由のいかんを問わず、責任を負いません。
■フィスコおよび関連会社とその取締役、役員、従業員は、本資料に掲載されている金融商品について保有している場合があります。
■投資対象および銘柄の選択、売買価格などの投資にかかる最終決定は、お客さまご自身の判断でなさるようにお願いします。
以上の点をご了承の上、ご利用ください。

株式会社フィスコ
top
当社に無断で複製または転送することは、著作権の侵害にあたります。民法の損害賠償責任に問われ、著作権法第119条により罰せられますのでご注意ください。 尚、本サービスは、投資判断の参考となる情報の提供を目的としたものであり、投資勧誘を目的として提供するものではありません。投資方針や時期選択等の最終決定はご自身で判断されますようお願いいたします。なお、本サービスにより利用者の皆様に生じたいかなる損害についても、外為どっとコムは一切の責任を負いかねますことをご了承願います。 店頭外国為替保証金取引および店頭通貨バイナリーオプション取引は元本や利益を保証するものではなく、相場の変動や金利差により損失が生ずる場合がございます。お取引の前に充分内容を理解し、ご自身の判断でお取り組みください。<『外貨ネクストネオ』 取引形態:店頭外国為替保証金取引 委託保証金:各通貨の基準レートにより計算された取引金額の保証金率4%以上に設定(法人のお客様は、保証金率1%以上となる額または金融先物取引業協会が算出した通貨ペアごとの為替リスク想定比率を取引の額に乗じて得た額のうち、いずれか高い額以上の委託保証金が必要となります。為替リスク想定比率とは、金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1号に規定される定量的計算モデルを用い算出します) 売買手数料:0円 【注】お客様がお預けになった保証金額以上のお取引額で取引を行うため、保証金以上の損失が出る可能性がございます。また取引レートには売値と買値に差(スプレッド)が生じます。><『外貨ネクストバイナリー』 取引形態:店頭通貨バイナリーオプション取引(満期である判定時刻をもって自動権利行使となるヨーロピアンタイプ) 購入価格:1Lotあたり約40~999円 売買手数料:0円 【注】店頭通貨バイナリーオプション取引は期限の定めのある取引であり、相場の変動等の要因により原資産価格が変動するため、予想が外れた場合には投資元本の全額を失うリスクの高い金融商品です。権利行使価格と判定価格との関係がお客様にとって利益となる場合には自動権利行使によりペイアウト額を得られますが、損失となる場合には権利消滅により全購入金額が損失として確定します。またオプションの購入価格と売却価格には差(スプレッド)が生じます。> 株式会社外為どっとコム 〒105-0021 東京都港区東新橋2-8-1 パラッツォアステック4階 TEL:03-5733-3065 金融商品取引業者登録番号:関東財務局長(金商)第262号/金融先物取引業協会(会員番号1509) (C) Gaitame.com Co.,Ltd. All rights reserved.